<中日2−1阪神>◇17日◇ナゴヤドーム
阪神新人の能見がプロ初勝利を目指して3度目の先発に臨んだが、3回を終え突然降板した。
常川トレーナーなどによると、2回から軸足の左足のふくらはぎがつるアクシデントに見舞われた。
岡田監督は「悪くなったらあかんから交代させた」と話し、当面はチームに帯同しながら様子を見る。
[2005/4/17/18:58]