このページの先頭



ここから共通メニュー

共通メニュー


ホーム > 大阪 > ニュース


大阪メニュー

高校生が審査員!過酷「漫才アワード」

 毎日放送が主催する「第4回MBS新世代漫才アワード」の制作発表が19日、大阪市内で行われ、今年もお笑いペーパーテストで選ばれる関西の現役高校生1000人が、7月30日に「シアターBRAVA!」(大阪市)で行われる決勝で審査員を務めることが発表された。審査員は現在、公式ホームページhttp://mbs.jp/ma/(携帯可)で募集中。昨年優勝者で、今大会のキャンペーンボーイを務める麒麟の川島明(27)は「芸人にとっては決勝で3本のネタが要求される過酷な大会です」。田村裕(26)は「審査員だと肩ひじ張らず、1番笑った人に票を入れてもらえれば」と応募を呼びかけた。

[2006年5月19日22時39分]


最新ニュース

記事バックナンバー



このページの先頭へ